2005年06月22日

コメント・トラックバックポリシー

■コメントについて■
当ブログは原則コメントフリーです。
なんでも書き込んでやってください。
いそいそお返事を書き込みます。

ただし、以下の場合は無断で削除します。

・管理者や記事に対して誹謗中傷したもの
・「宣伝」「誘導」を目的としたもの
・無意味なもの(空コメとか無意味な文字の羅列等)
・その他、管理者が不適当と判断したもの


■6月27日追記
コメントを書き込む際は名前を記入してください。
名無しさんだとお返事するときに困りますww


■トラックバックについて■
当ブログは原則トラックバックフリーです。
どんどんトラックバックしてみてください。

ただし、トラックバック返しはしません。
遊びに行ってコメント書くことはあります。
それでもいいという方、よろしくお願いします。

また以下の場合は無断で削除します。

・記事と全く関連がないもの
・「宣伝」「誘導」を目的としたもの
・その他、管理者が不適当と判断したもの


さらにお願い。
・トラックバック元として、当ブログのリンクを貼る
※これは任意です。

トラックバックのひとつの特性は「容易なつながり」だと考えています。
このつながりがブログのオモシロさであり、
またブロガーの意思表示の手段となっていると思うのです。

トラックバックを利用しない通常のリンクの場合、
参照先から参照元への流れを追うことが可能ですが、
トラックバックの場合はこの逆で、
参照元から参照先へ流れを追うことが可能となっています。

これはどちらがよいということではなく、適宜それぞれを利用すればよいと考えていますが、
「どこからどこへつながっているのか」
を相互で明示することにより、情報の流れがより明確化すると思うのです。

この情報の流れを明確化するために、
トラックバック先のリンクを自分の記事内に貼っていただきたいのです。

記事上での自分の意見の発端となった記事や、意見の裏付けとなる記事が明らかすると、
より自分の記事に深みが出たり、それを読むリーダに各々で判断する幅を広げることができると思うのです。
これはネット社会のみならず、情報を扱う場合に大切なことだと考えます。

トラックバック返しをすることで相互のつながりを作ることも可能ですが、
リーダの「参照のしやすさ」という点でリンクを貼ることを推奨したいと思います。

ただし、場合によってはトラックバックをするだけで事足りることもあると思いますので、
あくまで記事内に参照元として当ブログのリンクを貼ることは任意としています。

この考えに賛同いただける場合、リンクをお願いします。
その場合、トップページ(http://chuppy.seesaa.net/)ではなく、
各記事へリンク(この記事の場合、http://chuppy.seesaa.net/article/4529752.html)
を貼っていただきますようお願いします。


トラックバックやコメントについての考え方はブロガーさん毎に異なると思いますが、
ご理解の上、気持ちのいい交流ができればと考えています。



おまけ。
いろいろ小難しいこと?を書きましたが、
これまでに交流のある方は今までどおりで問題ないですから、
気にせずこれまでどおりよろしくお願いしますね。
posted by ちゃっぴー at 11:59 | 東京 🌁 | Comment(9) | TrackBack(1) | blog カスタマイズ

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